Yochi

 人は自分の力で成長したり悩みを解決する能力を持ち、自分の可能性を自律的に実現していこうとする傾向を持っています。他人から強制されたり指示されたり、あるいは干渉されたりするよりも、自分の力で成長することを望んでいるのです。
 インナーマネジメントとは、そのための「気づき」を促し、各自の内発的動機を高めることによって自由闊達で楽しい組織を創ることです。

はじめに 内発的動機を高めることによって自由闊達で楽しい組織を創る
品格について 知識のレベル差・思いつきと偶然の出来事・場を変える
ダメな上司 自我の肥大・成果主義の弊害
内発的動機 インナーマネジメントとは
テーマ あてになる人材を作る
自我の肥大 自我の特性
実践論 仕事に集中する

◆Logical thinking ≪ロジカルシンキング講座≫

筋道を立てて考えるスキル、論理的思考
 「筋道を立てて考えるスキル」ロジカルシンキングの紹介

ロジカルシンキング第1話~第10話 筋道を立てて考えるスキル、論理的思考
ロジカルシンキング第11話~第21話 コミュニケーションの劣化
ロジカルシンキング講座① なぜならば
ロジカルシンキング講座② 論理思考の根幹となるMECE・SWOTで現状を分析する

◆Time management ≪時間の管理講座≫

タイムマネジメント
 仕事 = 質 × 量 / 時間  時間をどう使うか

◆Commitment ≪社会心理学講座≫

コミットメント
 部下を管理するポイント、コーチングとカウンセリングを使う

◆Transactional Analysis ≪交流分析講座≫

気づきの言葉 人間だからミスをする
ふれあいの心理学 やる気の心理学・本物の感情とうその感情
交流分析 交流分析の目的・自分を知る・エゴグラム
交流パターン・禁止令 コミュニケーションのパターン・ゲーム・認知の歪み
ストローク・基本的構え ストレスと不安・パーソナリティ
不安について考える 防衛機制
老大木の教え 人生を豊かにする法則

◆大魔神の法則 ≪営業マンの実践講座≫

住宅の営業をしていた頃の話

◆再就職支援対策講座

ビジネススクールLinktoLinkでは、再就職支援のための職業訓練を行なっていますが、単なる技術・技能の習得だけでなく、社会人としての基本的なマナーの習得が大切です。

◆再就職支援対策講座【旧HomePage】

「もっとええ顔しなはれ。ええ顔すればもっと儲かります」
(松下幸之助)

◆ビジネスマナー INDEX

 マナーとは相手に対する誠実な思いやり。「ええ顔とは何か」がテーマです。

印象と身だしなみ 好印象を与える
会社内での基本的なマナー 能力を発揮して仕事をこなす人は、能力もさることながら仕事への姿勢、身についたマナーが感じられるものです。あなたの仕事への意識を再確認して見てください。
電話のかけ方と受け方 電話をかけるということは、相手の用事を中断して貴重な時間を割いてもらう事になります。相手に電話に出てもらうことに対する感謝の気持ちが、マナーの基本です。
来客、取次ぎ、訪問の仕方 お客様が会社に来た時の対応がまずい場合は、会社のイメージを損ないます。又、他社を訪問するということは、相手の陣地に赴くようなものです。 好印象を与えるように一歩下がったへりくだった姿勢が大切です。
仕事の進め方 入社当初に割り振られるのはやさしい仕事です。よって、それさえもできないのでは評価が下がっても仕方がありません。任された仕事は確実に100%こなしてください。そんな仕事振りを上司や先輩は評価して、ワンランク上の仕事を与えられるのです。

◆面接対策ビデオ


★面接の前に

古代史が好きで下手な小説を書きました。

Yochi

◆阿曇磯良伝説

 神功皇后は三韓出兵に際して、志賀島の阿曇磯良を召された。そして龍神より干珠満珠を授かり、無事に三韓を平定して帰還された。志賀海神社にはその様子を描いた神功皇后出兵絵巻が残されている・・・。阿曇磯良とは、どういう人物なのか?

立志編青雲編回天編怒涛編狂瀾編

◆倭国伝説

≪新説、邪馬台国物語≫原文 :「遣塞曹掾使張政等因齎詔書黄幢拝仮難升米為檄告喩之 卑弥呼以死」=卑弥呼、それによって死す?張政とは何者か?

倭国伝説 その一倭国伝説 その二倭国伝説 その三倭国伝説 その四

◆小説 徐福伝説 2002(再編集の予定)

秦の始皇帝を騙し、日本の弥生時代を作った主人公、徐福は不老不死を求めて蓬莱に旅立つ。その地こそ日本であり、九州のこの地、有明海文化圏といわれている筑紫平野だった。

◆孫子の兵法 1998

「孫子」十三編は、今から約二千五百年前、紀元前五百年頃の春秋時代に中国の斉(今の山東省)に生まれた天才的兵法家孫武が著したものである。 
「戦わずして勝つ」という孫子の兵法はいかに革新的な考えで優れていたのか、また、太平の世の中をつくりそれを維持していくことがいかに大変なことであったか、現代のわれわれが想像することもできないような時代に、その最も難しい「目標」を掲げてそのノウハウを著した書。
 40歳のころに書いたものですが、1998年ごろに整理した。